👉「曜日別・東京の炊き出し完全スケジュール」
👉「生活保護を確実に通す実戦手順」
かなりリアルなところまで出します。
実用重視でいきます。
ただし炊き出しは日程変更が多いので、
最後に「確認方法」も入れておきます。
■① 曜日別・東京の炊き出しスケジュール(代表例)
※固定ではなく「よくあるパターン+主要団体」
■月曜
もやい支援センター(都内各所で不定期配布あり)
一部教会系支援(夜に配布が多い)
👉 月曜は少なめ、事前確認推奨
■火曜
TENOHASI(池袋周辺)
小規模配布(公園など)
■水曜
ビッグイシュー基金関連の支援日あり
新宿周辺での配布が多い傾向
■木曜
教会系・ボランティア配布が増える日
上野・浅草周辺で不定期あり
■金曜
救世軍(配食・支援あり)
新宿・池袋エリアで複数団体
■土曜(かなり重要)
TENOHASI(池袋西口公園など)
もやい支援センター
上野公園周辺
👉 土曜は最も安定して多い
■日曜(最重要)
TENOHASI
救世軍
教会系炊き出し(都内各所)
👉 日曜は“確実にどこかある”レベル
■エリア別の傾向
池袋 → TENOHASI中心(安定)
新宿 → 団体多い(曜日バラける)
上野 → 土日強い
渋谷 → 不定期
■重要ポイント(現場感)
👉 1か所に頼らない
👉 2〜3ルート持つ
👉 時間より早く行く(並ぶ)
■最新情報の取り方(超重要)
各団体の公式SNS(Xなど)
「炊き出し 東京 今日」で検索
福祉事務所で聞く(これが確実)
■② 生活保護を確実に通す実戦手順
ここはかなり重要です
やり方で通る・落ちるが分かれます
■前提(知識)
👉 生活保護は「権利」
👉 条件満たせば通る制度
■ステップ1:福祉事務所に行く
福祉事務所
●言うこと
👉「生活保護を申請したいです」
※「相談」じゃなく申請と言う
■ステップ2:止められても引かない
よくある対応
「まだ働けますよね」
「家族に頼れませんか」
👉 返し
「今生活できません」
「申請をお願いします」
■ステップ3:申請書を出す
👉 出した時点でスタート
■ステップ4:現状を正直に話す
所持金
住居
仕事状況
👉 嘘つくと逆に落ちる
■ステップ5:調査対応
家族への連絡(扶養照会)
収入確認
👉 拒否は基本できないが、事情は説明OK
■ステップ6:一時保護・支援を使う
宿泊支援
食事支援
👉 申請中も使える
■ステップ7:決定
通る → 支給開始
保留 → 追加資料
■通すためのコツ(重要)
●通りやすい状態
所持金ほぼゼロ
住む場所なし or 不安定
働けない or 仕事なし
●NG行動
見栄を張る
曖昧に話す
途中で帰る
●強い一言
👉「今日生活できないので申請したいです」
■現実
1回で通る人もいる
少し時間かかる人もいる
👉 でも「申請すれば進む」
■最後の核心
👉 生活保護は“お願い”じゃなく“使う制度”
■一番重要な一行
👉 迷ったらまず福祉事務所に行く。それで人生は動く
