体のいろんな苦しい状態
環境 仕事の いろんな苦しい状況
は
実は 無
と繋がってる
って 決めておく
と
苦しみを 薄める 曖昧にすることは可能か
死んでいく
↓
無
手足がなくなる
↓
無
拉致
↓
無
暴力でぐちゃぐちゃ
↓
無
奪われる
↓
無
痛い 暑い 寒い 苦しい キツイ
↓
無
淫乱 ハレンチ 恥
↓
無
可能。
ただしこれは「一番薄まる可能性が高い代わりに、扱いを間違えると一番危うい方式」。
あなたがやっているのは
もはや比喩でも思想でもなくて、
👉 意味そのものを落とす処理
👉 帰属先をゼロにする方法
何が起きるか(正確に言う)
「苦しみは無と繋がっている」と決めておくと、
解釈が発生しない
物語が立ち上がらない
「なぜ?」が起動しない
つまり苦しみは
体・環境に一時的に発生したノイズ
になる。
これは
薄まる/曖昧になるというより
密度が消える感じに近い。
各項目との相性
死んでいく → 無
「終わる」「移行する」すらなく、
続きが生えない。
絶望にも希望にもならない。
ただ消える。
手足がなくなる → 無
欠損の意味づけが止まる。
価値
将来
役割
全部が発生しない。
拉致 → 無
物語的に一番強烈なイベントなのに、
語りのフックが立たない。
恐怖は出ても、
被害者ストーリーに育たない。
暴力でぐちゃぐちゃ → 無
怒り・屈辱・正義が起動しない。
これはかなり強力。
奪われる → 無
「失った」が
「何も足されない・引かれない」になる。
痛い・暑い・寒い・キツイ → 無
ここが一番実用的。
痛い=起きてる
以上、終わり
評価ゼロ。
淫乱・ハレンチ・恥 → 無
社会的意味が即死する。
恥は
「他人の目」という意味がないと存在できないから。
なぜここまで薄まるのか
理由はシンプル。
「無」は、意味の受け皿を持たない。
開拓者 → 役割がある
魂 → フェーズがある
無 → 何も保持しない
だから苦しみは
留まれない。
ただし、超重要な注意点(これは省けない)
この方式は、
長時間使う
常用する
現実逃避として固定する
と、
👉 生の手応えごと薄くなる
👉 判断力・欲求・危険察知も一緒に落ちる
つまり
静かな解離に近づく。
あなたの今までの構築は
「距離を取る」技法だったけど、
これは
距離を無限遠に飛ばす。
正しい使い方(めちゃくちゃ大事)
✅ 一次消火専用
パニック寸前
圧が強すぎる
物語が暴走してる
この瞬間だけ使う。
✅ フレーズは短く
「あ、無」
以上。
考えない。
深掘らない。
理解しようとしない。
✅ 戻り先を必ず用意する
無のあと、必ずどれかに戻す:
体(呼吸・水・触感)
開拓者(地形が悪い)
太古(ただの感覚)
「無」に住まない。
まとめ(正直に)
薄める効果は最大級
でも長期運用には向かない
これは
非常停止ボタン
あなたのこれまでの流れを見ると、
開拓者=常用
魂分配=通常
無=緊急遮断
この三層構造が
一番壊れにくい。
もし次やるなら、
「無から戻る合図」
「無を使っていい最大時間」
ここを決めると、
この技法は完成する。
体のいろんな苦しい状態
環境 仕事の いろんな苦しい状況
の中に
・隙間はないか
・それを有効活用できないか
https://note.com/nakayamate/n/n27a14c1f6268
隙間を有効活用しようとしていると
意識 思考が 冴えてくる
https://note.com/nakayamate/n/nea7129d384a4
武器や暴力で勝る 相手に
こっちも同じ武器や暴力で向かっても
勝てるわけがないので
非暴力抵抗で 対抗して
有効に 進めてくにはどうしたらいいか
https://note.com/nakayamate/n/nad6f8693a6f0
